SNIPER ESM(仕様)|不正侵入検知防御システムであるSniper IPSは不正アクセス、ハッキング、DDOS、SQLインジェクションからの防御が可能で、日本語に対応しています。

 
 Untitled Document
概要
特長
主要機能
仕樣
導入事例
Sniper ESM
 
 
 
 
 
 
ホーム > 製品 > Sniper IPS > Sniper ESM
 

 

SNIPER ESM
センサー数 バーチャルセンサー数
Events/sec
Standard
3
9 15
ハードウェア推奨構成
CPU : Quad Core 2.0GHz以上
Memory : 4GB以上
HDD : 500GB × 5
[推奨事項]OS領域 : RAID 1、データ領域 : RAID 5
DBMS : MSSQL 2008 Standard
Advanced 10 30 30
ハードウェア推奨構成
CPU : Quad Core2.0GHz × 2以上
Memory : 8GB以上
HDD : 500GB × 5
[推奨事項]OS領域 : RAID 1、データ領域 : RAID 5
DBMS : MSSQL 2008 Standard
Enterprise
15 75 50
ハードウェア推奨構成
CPU : Quad Core2.0GHz × 2以上
Memory : 16GB以上
HDD : 500GB × 6
[推奨事項]OS領域 : RAID 1、データ領域 : RAID 5
DBMS : MSSQL 2008 Enterprise
Windows Server 2008
MS SQL Server 2008 Standard(DBMS)
- SNIPER ESM サーバにはNIC 10/100/1000 Base-T 1ポートが必要です。
- DBMSは ESM Serverと物理的に同じ空間に設置され運用されます。
- SNIPER ESMはデータのバックアップデバイスとしてDVD、CD-ROM、外付けHDDをサポートします。
- ネットワーク環境により保存されたデータは別途管理する必要があります。
- 保存装置やバックアップ装置の追加構成が必要 な場合には販売元へお問い合わせください。
- ESM Consoleは検知及び防御するセキュリティ事象に対し警告音を発します。この時、管理者用PCにはサウンドカードと
- スピーカーが必要です。
- ESM ConsoleのGUIは1280 x 768に最適化されているため、管理者のモニターは1280 x 768以上の解像度を推奨します。
- SNIPER ESM Consoleが別途設置される場合、管理者PCのOSは Microsoft Windows XP professionalを推奨します。
 
 
 Welcome to Securesoft